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- こぶができた時・・・安静にして、患部を冷やす
- 軽い出血のとき・・・ガーゼなどで傷口を押さえて様子を見る
直後に大声で泣き、おう吐やけいれんのないときは安静にして様子を見る。
後から症状が出ることがあるので、2、3日は子どもの様子を観察。 |
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- 何を飲んだ?・・・口の中にある場合は取り除く
- 口の中に傷はないか?
- のどにつまらせていないか?
| まわりに食べ物がないのに子どもが口をモゴモゴさせている時は、おもちゃなどが口に入っていないか、日頃から気をつける習慣を。 |
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| 注意: |
しょうゆや油、アロエなど、民間療法はしない。
水ぶくれはつぶさないようガーゼなどで保護する。 |
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| 砂、泥の汚れは水でよく洗って消毒。切り傷は傷をふさぐようにテープで止める。 |
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| こよりなど鼻を刺激してくしゃみをさせる。出ないときは医療機関へ |
| 見えているなら吸い出して、虫の場合は光を当てておびき出す。とれないときは医療機関へ |
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(ここで紹介した内容は、八尾市健康管理課(保健センター)の保健師の助言をもとに、子育て総合支援ネットワークセンター「みらい」が作成したものです。)
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